ぼちぼちいくよ、Lalaの毎日♬
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昨日の日記に書いた占いで、今週の射手座。何だか、自分に当てはめてみると思い当たることがあるようで、これまたどっきり。占いって何かしら、自分に当てはまる箇所があるというけれど、今の私にぴったりな状況で驚いた。


12月10日(土)~16日(金)のあなたの運勢


これから冒険が始まります。ドラマとチャレンジがスタートします。そして、長らく待っていた変化が到来します。何ヶ月にもわたり、あなたは一連の賢い投資をおこなってきました。すなわち、時間とエネルギーとお金を上手に分配し、巧みに使いこなしてきたのです。ある人々に有利な状況を作るのがその目的でした。あと、その人々があなたにかけているプレッシャーをやわらげるという目的もありました。もっと厳しい態度をとることも可能でしたが、あなたはあえて温厚かつ慎重に対処する道を選んだのです。それというのは、とても賢い決断でした。もうじきそのことを実感するはず。

あわてて結論に飛びつかないでください。突如として状況が上り坂になっても、パニックにおちいらないように。それは起こる必要があることなのです。ですから、起こるに任せてください。もうじき、すべてはよい方向に進んでいるということを納得できるはず。
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いったい、これは「卒業して就職が大変」なのか「卒業できなくて大変」だと示唆しているのかハテナ・・・

神のみぞ知るクローバーってことなのかな。

まだ来週、残りのテストが2つある。とりあえず、それも最後だし頑張って、もし卒業できなくても「起こる必要があること」らしいので、前向きに考えようgaan
ふと思ったこと。

私は大した学歴も職歴もないけれど、いつも自分の能力以上の目標を定め、
なぜか楽な方よりしんどい方の道を、潜在的に選択してきた気がする。
高校も大学も就職も今も、多分これからも。

なぜ、敢えて時間もかかるしんどい方を選ぶ(んだ)のか。
もちろん、その時点でそれが自分にとってベストだと信じたからだが、
たまに「別に楽な方でも良かったのでは?」と思うこともあるし、
「いつになったら、何かに追われている気分から開放されるのか」と
自問することもある。

目標があれば、それに達するためにやらなければいけないことができ、
白紙の状態になって考えることができなくなる。

例えば「将来のために、今はしんどいけれど『急がば回れ』の精神で頑張ろう」と思っても、「しんどいばかりの毎日で、明日死んだら苦労し損やな」とか。

将来、苦労するためにしんどい道を選ぶのは、本末転倒のような気もするし。

きっとその目標自体が、自分の本当にやりたいことや楽しめることなら
追われることもやるべきことも、楽しく充実感となって
人生を潤してくれるのだろうか。


私にもいつか、その真相がわかる日が来るだろうか。

とりあえず、今は自分を信じて走り続けてみようかな。
今、大学の食堂にいます。1時間だけ時間ができたので、昼食後に急いで書いています。

今日は朝6時半起床。7時半から5時間かかって、本日提出のペーパー7ページを書き終える。本当は、もっと前に終えているはずが・・・まあ、いつものようにギリギリになったわけでface3

色々と今週がヤマ場かなぁ。明日はグループプレゼンが2つ。来週はプレゼンは一つ。
明日のプレゼンのために、今夜7時半にグループメンバーのおうちにお邪魔して、準備の仕上げをする予定。それに、朝の6時までに会計監査の宿題もオンラインで提出。今日は教科書を持ってきていないので、この時間にできないのがイタイface4

木曜日までにマネージメントのクラスのペーパー10ページを、必ず終えなければならない。そうすれば、金曜日から1週間丸まる、一番やばい会計監査の勉強に集中できるはず。あ~、なんで監査の教科書はあんなにつまらないのでしょう。寝てしまってなかなか読み進めないし、真剣になればなるほど覚えることが多すぎて、吐きそうになるのですが・・・量も多すぎで毎日ゲロゲロですface3

情報システムやインターナショナルビジネスは、9日の会計監査の試験が終わってから、3、4日だけ勉強することにします。それらは何とかなりそうだけど、とりあえず監査が卒業の運命を決めるので、監査をなんとかしないとね。

「英語だけを勉強していればいいESL生が羨ましいなぁ」、なんて喧嘩を売ってみたりして。

「アメリカにお嫁に来て、専業主婦をしながらESLに通って、とりあえず生活に慣れるために、英語を勉強していますheart」みたいな身分が一番楽しそうかな。

学部や修士卒業とかESL以上に目標があると、「まだESLだよ~face3」みたいにそれからが長くて、考えるのも嫌だけど、英語の勉強以上にする必要がないと、英語の勉強自体が楽しめるよね。

まあ単に、ないものねだりですな。
昨夜、ドラマを見た後に思い出した話。
母が亡くなったという知らせから、日本行きの飛行機時間まで丸一日。
その間に夫が話してくれたエピソードがあります。

母が亡くなる数日前、彼の職場のお客さんが、

「ある不思議な絵を見たんだ。その絵はベッドに横たわる女性と、その女性を見下ろす若い男性が描いてあってね。実は、若い男性はその女性の息子で、幽霊なんだよ。その絵はね、母親であるその女性が死んだ息子を想うあまりに、その息子の魂が成仏できないでこの世に残ってしまっていることを描いているんだよ。」

と何の脈絡もなく、夫に話したそうです。普段から、仕事以外の話をお客さんとすることはあまりないし、ましてやそんな話だなんて変な人だなぁ、とその時は思ったらしいです。

日常の中での「あの時、こうしておけばよかった」とか母との思い出で、たくさんの小さな後悔で思いつめている私に、そのお客さんの話と彼の気持ちを話してくれました。その一部ですが

「その絵が描くように、君がお母さんをこの世に引き止めることをしてはいけないよ。彼女の魂を自由にしてあげて。Don't hold her back. You have to let her go.」と・・・

それを聞いて、「もっと生きていて欲しかった」「もっと話がしたかった」などの、もう叶わない私の願望は、かえって母を苦しめることになるのではないか。残された者は辛いけれど、こちらの一方的な願望で母をこの世に縛ってはいけないと、前向きに考えるキッカケとなったのです。

長いフライトを終えて、葬儀の時には「長い間、病気と闘いながらいろんなこと、よく頑張ってくれてありがとう。本当にお疲れ様でした」と思えるように。
(そういえば、こんな感じの短い手紙を書いて、司会者に読んでもらった後、棺桶に手紙を入れてもらいました。とてもじゃないけど、自分では読めなかったのが残念ですが)

そのエピソードを思い出し夫に聞いてみると、そのお客さんと話した内容とか、すっかり忘れてしまっていたのです。私が「あなたの話に納得して、すごく気もちが楽になったのに覚えてないの?!」と言うと

「あの話がそんなに君にとって役に立ったのなら、元々その話は僕ではなくて、君に伝えるために存在したんじゃない?そのお客さんは、実は神様から送られた天使メッセンジャーだったのかもしれないな。時々、神様はそういうミステリアスな方法を使うんだよ」

私はクリスチャンではないので、この手の話は苦手なのですが、それにしても私には偶然とは思えない、不思議なエピソードです。

昨晩、いつものようにSex and the Cityの再放送を見ていて、2話目の思いがけないエピソードに涙してしまった。ミランダのお母さんが、突然の心臓発作で亡くなってしまう話。(メインキャラクターの私流分析はこちらを参照)

病院で呆然としながら、親友のキャリーに電話で母の死と、惜しくも誰も死に目に会えなかったことを伝えるミランダ。(ここでちょっとうるっときてしまった。)

極めつけは、ミランダが喪服に合わせるブラを買いに行き、お店でのシーン。強引な店員さんにあれよあれよと言う間に押し切られ、断りながらも薦められたブラを試着。その強引な店員さんは、試着室まで入ってきて、ブラの紐を調節しようとする。「やめてっていってるでしょ!」と、声を荒げて怒るミランダ。

でもすぐに「あなたのせいじゃないの。たった今、母が亡くなって、もう母と喧嘩をすることも出来ないんだな、と思って・・・」と声を震わせるミランダ。その店員さんも心情を察して、ミランダを抱きしめる。

(あ~、なんでこのドラマでこんなシーンがあるわけ?!聞いてないよ~!(古っ)でももう涙は止まらない)

私も母が亡くなった時、「あ~、もう母に話しを聞いてもらうことができないんだ・・・」と思ったので、デジャブーと言うやつでしょうか。

お陰で今日は、泣き腫らした目で学校に来なければならず、全く予想していないドラマの内容にしてやられました。

つづく

兼業母を見直すきっかけになった出来事。
私自身が小学校に入って、保育園あがりの友達の方がしっかりした子が多いと感じたのを覚えていること。(たぶん「しっかりする」って当時の私のコンプレックスだったから、気にしていたんだと思う)

自分は学校から帰って、母が予定外に家にいないとわかると、一人ぼっちの家で火の付いたように泣きじゃくったことが多かった。「今日は母が外出で、何時ごろに帰ってくる」と知らされている時は、比較的大丈夫だった。(こういう出来事って逆に、働く母親に育てられて子供が自分の子供は鍵っ子にならないように、自分は専業になりたいって思うことかもしれないけれど。)

でも、小学生にもなってそんな自分がすごく情けなくて、泣いたことは親にも姉にも言わないように、いつも悟られないようにしていた。母親が教師をしている友達は、母親が放課後に家にいなくてもとてもしかっりしていたし、姉妹でお母さんに協力的で「すごいな~」と思った。

あと、高学年や中学生になって、働く母親を持った友達の方が親との信頼関係が築けている場合が多かったのもある。普段から親が家にいない分、親の目がなくてもきちんと羽目を外さずに過ごせたり、親の方も何もしてない矢先から子供を疑ったりせず、信頼関係ができている同級生親子がいた。反対に、どうしようもない意地悪なトラブルメーカーの母親が、専業主婦だったり。

それで、専業や兼業って子育てには関係ないんやな~、と子供ながらに思った。専業主婦の子供だって非行に走る子もいるし(うちの姉しかり?!)、兼業の母の子でもすばらしくいい子になれる。高校教師時代に思った事だけど、子供の問題行動や非行に走るかは母親の職業より、むしろ家庭の不和が大いに関係しているのだ。

ごく当たり前のことだけど、専業主婦論争でよく勘違いされているポイントではないかな。子供に関する事件が起こるたびに「母親が専業なのに・・・」「母親が働いているから・・・」と論点のすり替え議論がされるけど。(お互いに相手を全面否定して、自分の存在を肯定するだけの不毛な論争が嫌いなので、この論争に加わる気は毛頭ないけれど。)

結局、専業か兼業かではなく、子供とただ一緒にいる時間の量でもなく、子育てで一番大切なのは、子供と接している時間のクオリティなのかな。これを信じているから、早くから保育園に預けることに、何の異論もない。(保育園の質は重要だけど)
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個人的には、何だかんだ言って「家庭と仕事のリスク分散」が本音かもしれない。一人で家事・子育てを担う自信もないし、夫一人に経済的負担もかけたくないのだ。

私は子供がいない内から、バイリンガル教育や幼児教育とか興味があって、性格的にもいかにも教育ママになりそうだから、専業になったら子供に執着して、子供の可能性を潰してしまいそうで怖いのもある。

専業主婦になったら、子供や夫の実績を、自分の実績であるかのように自慢したり、子供のアイデンティティが自分のアイデンティティになっている母親になりそうで、それでは私の理想の良妻賢母像とは違ってしまう。

役割分担は夫婦で話し合って決めればいいことだから、別にどちらでもいいと思う。何度も言っているけれど、ただ私はいつでも、どちらも好きなように選択できるという状況に、自分を置いておきたいだけなんだ。(それが一番大変なんだけど・・・)
昨日の日記の続きになるけど、書きにくいテーマなので今までなんとなく避けてきた。自分でも考えがまとまっていなかったのもある。

昨日、日記を書いてから、じっくりとまた考えてみた。
結論としては、「子育ての成果に専業主婦か兼業主婦かどうかは関係ない」と思う。

専業の母に育てられたから、専業の良い所と悪い所もわかっているつもり。
母の性格は、実はあまり専業主婦に向いていなかったのではないかと、思うこともあるけれど、専業主婦がステイタスだった時代に生きた母は、他界するまである程度贅沢もできたし、自分の好きなように生きれた方だと思う。

ある日母と、NHK朝ドラの「あぐり」に関するインタビューを一緒に見ていた。あぐりさんの長女である吉行和子が「今まで一度も、母に家にいて欲しかったと思ったことはない」といったコメントに対して、

うちの母は「自分の母親が仕事でいつも家にいなかったから、自分は絶対専業主婦になろうと思っていた。あぐりはあんなに働いているのに、それを不満に思わないなんて信じられないわ」と言った。

私は「それはやっぱり、うちのおばあちゃんは年中『私はこんなことしたくなかったのに、働かされてる』とか文句ばっかり言っているお母さんと、あぐりのようにいきいきと働くお母さんの違いちゃう?」と言うと、

母は「あ~、そうかもしれないわ。いつも文句ばかり聞かされてたからなぁ」と納得していた。

いつも母の喜ぶ顔を見ていたい、母が一番いいようにすればいいと、子供心に思っていた私は、「専業か兼業よりも、母親がしたいことをしていられる環境が、家族にとっても一番いいのではないか」とこの会話で感じた。

専業主婦だった母だけど、家事は弟が就学するまで家政婦さんに来てもらったりして、地元でない転勤族の土地で友達作りと気分転換にも、割と自分の趣味を謳歌していた。

この影響なのか、「専業主婦なんだから、いつもべったりと24時間、子供と一緒にいるのがいい母だ」信仰より、教育ママで育児ノイローゼ体質の私の母親みたいな人は特に、「専業主婦の母親だって自分の時間は大切にするべきだ」と思っている。(それに加えて、今では子供抜きの夫婦の時間もね。)

つづく
私が結婚後の今も、おそらく出産後も正社員であることにこだわるのは、もちろん自分の性格もあるけれど、学生生活以降ずっと専業主婦だった母の影響もある。

私自身の家庭環境から感じたことだけど、子供に問題が起こると専業主婦であった母が責められたり、母が意見を言っても結局のところ「世間知らず」と、軽視されたりしていたと思う。専業主婦というのは、経済的にも立場的にも、いざという時に弱いと子供ながら感じていた。

でも専業主婦が、そういう風に言われる・思われているのは、同時におかしいとも思った。悲しいけれど、「子育てに専業も兼業も関係なく、両親の同等責任である」という理屈は、古い体質の人達には理解できないことらしい。

いつからか、こんな風に思うようになって以来ずっと、「私は将来、ワーキングマザーになるから」と母にも言うように。今はもっと柔軟に、必要であれば専業主婦も楽しめる人でありたいな、と思っているけどね。
ただ、自分に選択肢のない人生だけは、辛いので避けたいな。

予想外に外国で永住する事になって、私が一番不安なのは「夫が事故にあったり病気になって、一生働けなくなる事」と「私が長期で病気になる事」等。
つまり、外国で人生の最悪の事態。取り越し苦労であればいいけど・・・

20年以上も長患いで苦しんだ母がいたので、病気で働けない立場っていうのも見てきた。不本意でも誰かに頼って生きていかねばならない生活。お金を出す人というのは、当然のごとくその事に口も出すわけで。何とも辛い立場に母がいたことは、ママっ子だった私はよく知っている。

ここは公的保険のないアメリカだから、医療費や保険はとても重要だしね。(ちなみに、個人の自己破産は半数以上が、医療費の負債超過によるものらしい)
私も夫も慎重なので、この辺の自信が付くまでは、子供もいらないとさえ思えてくる・・・
(そんなこと言ってたら、一生子供を持てないんじゃ・・・?!という突っ込みは置いといて(゜゜;))

丁度、今から約1年前、偶然私の誕生日にSoul searchingについて日記に書いた。今見ても、ほとんど変わっていない私の正直な気持ち。この楽天のプロフィールに書いたとおり、最終目標はやはり「アメリカで会計士として働く良妻賢母」

ここで言いたいのは、当時の記事にあるように、残り1年の学生生活を楽しんだのかということではなく!(笑)、あと2週間半を死に物狂いで勉強して、後悔しない学生生活を終えたいという決意である。それでこそやっと、第一歩を踏み終え、第二歩を踏み出せるのではないのか。



今夜は、ただ単に「1年前も同じこと書いていたんだ~」と驚いたのと、だったらやはり初志貫徹しないといけないと改めて思った。

あら、私の今年の漢字は「初志貫徹」で決定だな!
只今土曜日午後4時。夫用と私用のスープを作った後、熱いお風呂に入り、掃除機をかけた。昨日、白色の洗濯をしたので、今日は色物の洗濯を終えた。

家事が嫌いな私が、積極的に家事をする時。
それはしなければならない事からの、現実逃避に過ぎない。
昨日は結局、ゆったり何にも勉強しないで過ごした休日。
今朝もほぼお昼まで寝てしまったし・・・

色々とやるべきことが、溜まりにたまって山積み状態。
ε= (´∞` ) ハァー
やり終えるまで、今日は寝ないぞ!
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ところで、夫が横で私の作ったスープではなく、あの麺にパスタのようにパルメザンチーズと塩コショウして、麺だけをおいしそうに食べております。

う~ん、頑張り甲斐がないやつだ・・・

これだから普段、あまり料理を夫のためだけにはしないのだ。
もう子供ではないから、食べ方や食べる物に母親のごとく口を出すのも嫌だし、言われる方もいい気はしないだろうからね。頑張ったらそれだけ夫の期待はずれの行動にがっかりするけど、はじめから頑張らなければ期待しないのでがっかりもしなくてすむ。

私はよく夫に
「私はあなたのお母さんじゃないから・・・」
と言うし、どちらかと言うと、日本では典型的ないい奥さんがしそうな気を利かした行動や、世話を焼こうとすると、夫は
「君は僕の母親じゃないから・・・」と嫌がることがある。

元来、世話焼きではないので、その方が私は楽なんだけどね。

一方で、「私にお父さんは2人もいらないから~」と子供のように夫から世話を焼かれると、私が言ってしまう時もある。

例えば、くだらないことだけど
「明日早く出かけるんだから、もう寝たら?」とか
「夜のうちにお風呂入っておけば?」など。

自分でもわかってるのに、人から先に言われると嫌なんだよ・・・

ホントにくだらないなぁ。
ダイエット宣言をしてから、コーヒーを飲む量が増えた。普通のコーヒーカップで、1日5,6杯は飲んでいるだろうか。以前からコーヒーを飲むと、胃が荒れるからか?食欲が少し抑えられる気がしていた。コーヒーといっても、いつも牛乳やクリームをたっぷり入れて、カフェオレにすることが多い。たぶん、この牛乳のせいでおなかが膨らむのだろう。

ダイエットについてネットで少し調べた結果、あるある大辞典でコーヒーダイエットについて特集した物を発見。

どうやら、コーヒーには基礎代謝を活性化させる働きがあるらしい。
しかし、正しい飲み方があって、砂糖とアイスは厳禁。温かいストレートかカフェオレ(砂糖なし)が効果を発揮するようだ。

私はいつも砂糖の代わりに、人口甘味料を使っているのだけれど、それもだめなのかな?!どうなんだろう。

カフェインに敏感な私は、目を覚ますためにも朝から常にコーヒーを飲んでいることが多いのだが、このコーヒーダイエットを知ってより一層、「小腹が空いたらコーヒーを飲む」ことにしている。

昨日も今も、学校の食堂でPCや勉強をしていると、目の前にある私の大好物「フライドポテト」の誘惑に負けそうになる。今までは誘惑に負けて、ポテトを食べていたけれど、昨日は代わりにコーヒーを買った。

同じ値段でもカロリーが全然違うもんね。今日もポテトにすご~く惹かれるけれど、負けそうになったらコーヒーを買いに走るぞ(/>_<)/
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